天才子育て幸せの法則と秘法


あなたに3歳以下のお子さんがいるなら、 あなたは優秀児の親の秘密を学んで、 本の読み聞かせと 1日たった10分のフラッシュカードで、 わが子を確実に 賢い頭とやさしい心の天才にできます。



小学1年で高校3年の国語を修了したわが子をはじめ
小学1年で高校3年の国語を修了したわが子をはじめ
小学1年で高校3年の国語を修了したわが子をはじめ
小学1年で高校3年の国語を修了したわが子をはじめ

2517人の優秀児の成長を助ける経験から学んだ 
驚くような実績と経験から学んだ
『天才子育て幸せの法則と秘法』を
すべての子どもとの幸せのために公開します。
だれでも確実に天才になれます。



お子さんの才能が最高に伸びる、 人生に二度とない、
0歳、1歳、2歳、3歳、そして胎児
のこの瞬間を逃さないでください。




早期教育をしてみたいけれど、
何から始めればいいかよくわからない・・・


わが子のためにと思って、早期教育をやってみたけど、
子どもにあまり変化がないのでやめてしまった・・・


子どもが嫌がっているようなので、
無理にさせるのはよくないと思って幼児教室をやめさせた・・・


初めは喜んでするんだけど、1年も経つとやりたがらなくなり、
才能がないと思って他の習い事に変えた・・・


子どものためとは思うけど、親がけっこうたいへんだと聞くので
始めたくてもつい躊躇する・・・


子どものために何かさせようと思うけど、けっこうお金がかかる
ようなので、余裕がないからできない・・・


小さい頃に一生懸命やって優秀にしても、大きくなって普通に
戻ってしまうなら、やらない方がましだと思う・・・


もし、あなたがこのような経験や考えをもっているなら、
この手紙はあなたとお子さんの人生を変えることになるかもしれません。

もちろん、あなたが教育にとても熱心で、

わが子をぜひとも優秀にしたいと望んでいるなら

この手紙はあなたにとって最も価値ある一通と

なります。
2歳で小学1年の文章を読むTくん


わが子を愛するあなたは、

将来わが子が豊かで幸せな人生を送ること

願っているはずです。



まだ遠い先のことだと思っていると、

子どもはあっという間に成長して、

幼稚園、小学校、中学、高校、大学・・・

つぎつぎに子育ての課題が押し寄せてきます。



そのときになって、どうすればいいかしら?
と考えても、後手後手になってしまって

お子さんは学校の授業についていけない、

希望する学校に進学できない、

能力不足を理由に進みたい道をあきらめてしまう、

となる場合も少なくありません。



ちょっとした環境の違い、ほんの少しの働きかけの違いで、 すばらしい能力を持った子どもが育つのです。

生まれたときから、

わが子の人生の学習はスタートしています。

赤ちゃんはみな天才に生まれついていますから、

親が意識して教えなくても自然に言葉を覚え、

日本語が話せるようになります。



赤ちゃんはそれほどの天才ですから、

ちょっとした環境の違い
で、

その天才の能力が開花して、

人類に大きな功績を残す天才が出現するのです。
小学1年で中学3年の
二次方程式を解くSちゃん



子どものすばらしい能力を知る賢い親は、

わが子が生まれたときから、あるいは生まれる以前から

教育を始めています。



ほんの少しでも適切に働きかけをすれば、子どもは早くから言葉を覚え、
理解力、記憶力、集中力など、大切な能力を伸ばすことができます。


子どもが驚くほど賢くなり、

あなたは子育てに楽しみが増えてきます。




わが子のために何かしてあげたいけれど、、 早期教育が子どものためになるのかどうか 不安ではありませんか?


いま、世の中には早期教育、幼児教育に関する情報や

教材、教具があふれていて、親は迷ってしまいます



いったい何を頼りに判断すればよいのでしょうか?



それは、わが子をしっかりと見ること。

が子のことをもっとよく知ること。


お子さんの優れたところを発見することです。


それには、あなたがお子さんをしっかりと見つめて、

わが子から学ぶことです。



この姿勢を持ち続けてさえいれば、

あなたは、どんな情報であろうと、
どんな学校、先生、教育法、教材であろうと、

わが子のために正しく取捨選択できて、

上手に活かすことができるようになります。



あなたは、幼稚園児が中学生の数学の学習する場面を

ご覧になったことがありますか?
  中学3年で習う因数分解を
  解く年中のKくん


幼児が中学生向けの本を読むのを
聞かれたことがありますか?


このような高い学力をもった優秀児2517名を指導・研究して、
子どもと親と向き合ってきたからこそ、わかるものがあります。


それを、あなたのお子さんのために、
あますことなく体系立てて整理しお伝えしたいと思います、



だれでも優秀児に、天才になれる。 


冒頭にご紹介した小学1年生で高校3年の国語を終えた子どもは私の娘です。


娘は1歳10か月で初めて、一人で絵本を読みました。

「ぐりとぐらのおきゃくさま」という人気のある絵本です。



ひらがなを覚えたのは1歳7か月です。

娘がひらがなをひろい読みして絵本を読み始めたのは、

それから3か月後ということになります。



娘はそれまでも、この絵本がお気に入りで、

何十回となく読み聞かせをしてもらっていました。

ですから、娘は内容をすっかり覚えています。



何度も何度も子どもにせがまれて同じ本を読んでいると、
やがてその本を手始めに一人で本を読み始めます。


もちろんすぐに一人でなんでも読めるということはありません。

その後も読み聞かせ中心の読書が2~3年続きました。



そして、娘の場合は年中のときに、自分で読む本の量がぐんと増えて

読書の自立が始まりました。



図書館で親のカードもすべて娘のために使いますが、

ぜんぜん追いつかないほど、娘の読書量は増えて

月に150冊を超えていました。



もっとまめに図書館に通っていれば、

ひと月に300冊をはるかに超える本を読んでいたにちがいありません。



このように読書力を高めていたので、

2歳になって始めたくもんの国語は幼稚園の年長のときに、

中学3年に相当する国語の最終教材を終えてしまいました。



その後新たに作られた高校3年までの国語教材も

1年後の小学1年生の春にはすべて終えてしまい、

全国の小学1年生会員5万人のトップになっていました。



数学も国語と同じように、

たしざんの暗算力がついてからは急激に伸び始め、

年長で中学2、3年の教材まで進みました。



娘の実績だけを話に聞くと、

周りの人は娘がもともと優秀だからでしょうとか、

何か特別なことをやっているのでは、と言います。



娘はごく普通の子どもで、

普通に遊び、普通の生活をしています。



普通のお子さんより少し早くから言葉や文字の学習を始めて、

読み・書き・計算の基礎トレーニングを毎日欠かさずやっただけです。



毎日の少しずつの努力と学習の積み重ねが、

5、6年経って大きな能力の飛躍を生んだと言えます。




だれでも法則にしたがえば 天才になれる可能性はあります。 ましてや、生まれたばかり赤ちゃんは、 100%近い可能性があるといえます。

スポーツでも芸術でも勉強でも同じですが、

基礎トレーニングを積み重ねて磨き上げることが、

一流になるひとつの秘訣です。



一般的に、基礎トレーニングはあまりおもしろいものではありません。



おもしろくないから、凡人は適当にやって
一流のレベルに達することができないのです。



おもしろくないから、途中であきらめてしまうのです。



天才は、普通の人は努力しなければならないことを

努力とも思わずに楽しむ能力があるのかもしれません。



天才は疲れ知らず、努力知らずで、

普通の人がおもしろくないこと、

つまらないと思うことを、夢中になってやります。



エジソンに関する有名なエピソードですが、

「もう一万回は失敗しているので電球の発明から

手をひいてはどうか」というアドバイスに対して、

「私は失敗を一度もしていない。

一万回も「このやり方ではうまくいかない」

という発見を得たのだから」と答えたと言われています。



普通の人がやっていることを、

少し多めに、少し気長に、少し工夫してやる、



そうした実践の少しの積み重ねが、

積もり積もって大きな差を生むのではないでしょうか。



その小さな違いが積み重なると、

あるところから急加速してとてつもない差となり

天才と呼ばれるようなとんでもないアイデアや、

とんでもない発見、信じられない技術、深い感動を呼ぶ芸術

を生み出すことになるのでしょう。



天才は、とんでもない才能をもっていると思われがちですが、

一番すごい才能とは、じつは努力を努力とも思わないで

たえず行動と実践をやり続けられることではないでしょうか。



そう考えると、天才は私たちから遠い存在ではなく、

普通の人にも天才になる可能性があると言えます。



ましてや、生まれたばかりの赤ちゃんならば、

100%に限りなく近い可能性があります。



私の娘の例はだれでも天才になれるという

最初のてがかりのようなものでした。



それ以後、2500人を超える子どもたちを指導・研究し、

再現性の高い方法を模索してきました。



他の優秀児たちも娘と同じように、

年齢をはるかに越える高い知能を持つお子さんですが、

みな3歳以前から働きかけを始めて、

読書力を高めることで、

優秀児に育っています。



ですから、けっして最初から、特別な能力があるからではありません。




「十で神童、十五で才子、二十歳過ぎれば ただの人」は真実か?



「十で神童、十五で才子、二十歳過ぎればただの人」

子どものころは神童でも、大人になるにしたがって平凡な人間になるという

意味のことわざです。


このことわざを引用して早期教育は意味がない、と主張する人がいます。



多くの人がこのことわざが意味することが真実だと感じるのは、

自分自身の経験と一致するからではないでしょうか。



つまり、ほとんどの大人はだれでも、子どものころは記憶力がよく、

想像力も豊かで何でもできそうな気がして、大きな夢をもっています。

ところが、大きくなるにしたがって、失敗や困難を経験して現実を知り、

しだいに夢を失い平凡な大人になってしまいます。



そのような自分自身の経験が、

ことわざを自分のなかで正当化してしまうのです。



天才ヴァイオリニスト五嶋みどりさんを育てたお母さんの五嶋節さんは、

平凡な大人でも小さいころはみな天才なのだから、

幼いときから才能を伸ばすように教育すれば、

すばらしい能力を持った大人になる、

と、同じことわざでも違ったとらえ方をされています。



五嶋節さんのように天才を育てる親とそうでない普通の親との間には、

根本的な考え方の相違があります。



考え方の相違は、その人の価値観に基づくので

他人がとやかく言うことはできませんが、

五嶋節さんのような考え方ができるなら、

わが子が天才になる可能性は高くなるでしょう。




あなたは、わが子を優秀児にすることが 教育の目的に沿った正しい行いであるという 強い信念がありますか?



学力や能力を高めることばかり考えていると、

心の教育が不足してバランスを崩さないかと心配してはいませんか?



よく、心の教育が大切と言われますが、

心の教育とは具体的に何を指すのでしょうか?

心の教育とは、どのようにすればよいのでしょうか?



宗教ですか?道徳ですか?読書?親が善行を示すこと・・・



どれも大切ですが、

子ども自身が努力してがんばって、
何かひとつでも自信のある得意分野をもつ
ことではないでしょうか。



自分に自信ができて、はじめて他を思いやる心の余裕が持てるからです。



どんな分野でも努力を積み重ねて何かを極めた人は、

人格的に優れていて、とても魅力的な人が多いですよね。 


2517人の優秀児たちも、

それぞれ自分の好きな教科や得意な教科で、

努力しながら能力を磨いて、自信と余裕を身につけているので、

思いやりのある優しい心をもっています。


優秀児はほんとうにすばらしい能力と優れた人格を兼ね備えています。


優秀児は自信、意欲、余裕があって、何事にも生き生きと取り組んで
います。

読書好きで本をよく読み、子どもなりに人生について考えています。



学校の授業やテストでも非常に良い成績を修め、学校生活をエンジョイ
しています。
将来の夢や目標を持って、自主的に学んでいます。
受験にも余裕をもって臨めて、志望する学校に進学しています。


学業が優れるばかりでなく、ピアノやバレーなどの習い事においても、
一般の子どもより上達が速く、コンテストでも上位に入賞しています。


優秀児は親の手伝いをよくやり、困っている友だちを助けるなど、
とても心が優しく親切な子どもです。


人は経験のないことに対し、勝手な憶測や先入観で

まちがった見方をしてしまうことがあります。



あなたも、お子さんが小学生で高校レベルの学習をするようになれば、

自分の子どものことを特別だと思わなくなるはずです。


同様に、優秀児がとても心の優しい思いやりのある子どもだということが

わかります。




親ならわが子には賢くなってほしい、

優秀児になってほしいと思うものです。



しかし、優秀児は利己的な人間だという偏見をもっていると、

わが子を優秀児にすることに対して、ネガティブな感情が生じて

優秀児にしたいという親の願いは実現しません。



万一、実現したとしても、

それこそ親が思っているような、勉強はできるけれども
自分のことしか考えない利己的な人間になったりするのです。



だから、わが子を優秀児にすることは、教育の目的に沿った
正しい行いであり、世の中のためになるという信念をもつべきです。
優秀児に対する偏見を捨てて、正しい考え方をもつことが、

ほんとうに立派な優秀児を育てることになるからです。





0歳から3歳の間にしかできない

わが子の脳力の貯金を

毎日少しずつしてみませんか?



能力は脳力でもあります。



健全な精神は健全な肉体に宿ると言われるように、

精神活動を司っている脳を健全に育てるということは、

まさしく健全な心を育てることになります。



脳科学の研究により、

人間の感情や理性の働きをコントロールする中枢は

大脳の前頭前野にあることがわかっています。



とくに3歳までに前頭前野に適切な刺激を与えて

トレーニングしておかないと、

精神力の弱い、忍耐力のない、いわゆる我慢できない

キレやすい性格になりやすいと言われています。



 

子どもは3歳まではお母さんに何度も愛情いっぱいに
抱きしめてもらうことで、
愛されることの喜びを感じる感情的知性が育ちます。



 

また、

3歳までに何かに関心をもって思う存分楽しむ 体験をくり返すことで、 好奇心や意志力や集中力など、 あらゆる能力の基になる知性が豊かに育ちます。




こうした働きかけによって前頭前野が鍛えられ、

人の一生にかかわる大切な能力の土台、知性が育つのです。



幼児期は、スポンジが水を吸い込むようになんでも吸収する時期です。


この間に、できるだけいろいろな経験をさせてあげること、

そして豊かな語彙、文章に浸る環境をつくってあげることです。



お菓子をお皿に取り分けたりさせるなど、

日常生活のあらゆる経験がお子さんにとっては学習になります。



非日常では子どもを美術館に連れて行き本物の絵画を見せたり、

動物園で本物の動物を見せるなど、

できるだけ本物に接する機会を与えることも貴重な経験です。



もちろん言葉かけや、絵本の読み聞かせ、フラッシュカードなど・・・



こうして書き出していくと、お子さんのためにやることはたくさんあります。



それで、たいていのお母さんは、途中で疲れて挫折してしまいます。

子どもが嫌がってうまくいかないとか、

成果が感じられないという理由であきらめてしまいます。



なかには、もっといいものはないかと

教材や教具をつまみ食いするだけ、

教室を転々とするだけで、

成果がないまま徒労に終わるケースもよく見かけます。



そうなっては、何にもなりません。

お子さんもお母さんもかわいそうです。



たくさんの失敗を見てきました。

私も失敗を経験してきました。



でも、
ほんとうの失敗とは、あきらめて止めてしまうことだけです。



どんな失敗でも、失敗から学ぶことで、

かならず成功につなげることができます。



だから、けっしてあきらめずに、失敗を成功に変える努力をした

2517人の優秀児とその親から学んだ経験は、

最高の財産であり、教育の真の姿であると思っています。



わが子を優秀児にする親と、そうでない親との決定的な違いとは
わが子を優秀児にするうえで不可欠な、まず最初にすべきこととは

わが子を優秀児にする普遍の原理・法則とは

学習効果を出すために極めて重要な●●と○○とは

途中で挫折しないための実践的工夫とは
目的と手段を混同しないようにする具体的方法とは


賢いお母さんだけがもっている、早期教育、幼児教育で成果を上げる
ある秘密の能力を手に入れる方法とは


これができれば、お子さんとの関係はすべてうまくいき、

あなたのお子さんは天才になります。

0歳から3歳のこの大切な時期を逃さなければ・・・



お子さんの将来のために、あなたも脳力の貯金をするつもりで、

『天才子育て幸せの法則と秘法』を実践してみませんか?



ここで、一人のお母様からのお手紙をご紹介します。



埼玉県 K.U.様


眼から鱗とはまさにこのことをいうのだと思いました。今まで、自分は我が子のことを
見てきたつもりでしたが、肝心なところは全然見てなかったということがよくわかりました。


3年前に山部先生にお会いした頃は、自分の子をごく普通の平凡な子どもと思って
いました。先生のお話を何度か興味深く聞かせていただいて、そのあと家に帰ってから
マーくんの様子を観察してみると、何かが違ってくるような気がしました。


それでも最初の頃は、自分の子は先生の話に出てくるような優秀なお子さんとは違う、
という気持ちが心のどこかにあったように思います。ある日マーくんが数字やひらがなを
書いて遊んでいるときがあって、教えて頂いたように目や手の動きをよく観察すると、
親バカかもしれませんが、ひょっとして天才なのかもしれないと少しずつ思うようになり
ました。


それ以後くもんの学習が不思議なくらい順調になり、8か月の間に6教材も進み
ました。

親が変わると子どもが変わると言いますが、このときばかりは魔法ではなく、本当に
そうなんだと確信しました。

これからもマーくんともども、よろしくお願いします。






あなたとあなたのお子さんに喜んでもらい、 幸せになってもらいたいのです。



優秀児のお母さまたちから、

もし私との出会いがなければ、

これほどまでわが子が伸びることはなかったと思います、

と感謝の言葉をいただくことがあります。


 

たとえ、私のアドバイスやヒントがきっかけであったとしても、

お子さんの成長は、なによりもお母さんの努力とお父さんの支えの賜です。


 

お子さんの笑顔とお母様からの感謝の言葉は、

私にとって何よりの喜びです。



社会の宝である子どもたちを伸ばしてくださっている親に、

私の方こそ感謝したい気持ちでいっぱいです。



こうしてあなたに出会い、

あなたとあなたのお子さんにも喜んでもらい、

幸せになってもらいたいという気持ちで、

このお手紙を書いています。



申し遅れました。

天才子育てネットスクールを主宰する山部良明と申します。

大学では大脳神経生理学を専攻し、学習プロセス解明の
糸口といわれる神経の可塑性に関する研究をしていました。


学習のメカニズムへの関心から教育の世界に飛び込み、
大手教育企業で28年余にわたり、幼児、小学生の教育に
関わってきました。



これまでに出会った子どもたちは0歳から高校生まで35000人を超え、

研究・指導を行ってきた優秀児は2517人にのぼります。



独立後は0歳からの乳幼児コースと、お母さんのためのマミースタディを
開設して、乳幼児からの能力開発の体系化を進めてきました、



その確かな手応えを感じて、これはもっと多くの親子に広めることが
自分の使命であるとの思いから、『天才子育て幸せの法則と秘法』を
提供することを決意しました。



わが子の教育では私もずいぶん悩み、 感情的になったこともありました。


いまでこそこのようなお話をしていますが、

当時はわが子の教育でずいぶん悩み、

ときには感情的になることも度々ありました。



長女は幼稚園のときに中学3年生レベルの国語力を、

小学校1年生のときには数国ともに高校レベルの学力を

身につけていました。



読書スピードは私の5倍以上で、本を読むのが遅いと感じている私には

とてもうらやましい限りです。



次女は英語が得意で中学2年で英検2級に合格しています。

また、小学4年のときに高校レベルの数学を学習していました。



生活面でも学習面でも自立していて、

これまで勉強しなさいと言ったことは一度もありません。



小遣いはわずかしか渡していないのに、

少しずつ貯めて、募金活動があると必ず寄付しています。



私は娘たちの姿を見て、

学ぶことや反省させられることが多々あります。


このような話をするのは、けっして自慢のためではありません。


むしろその反対で、私のような普通の親でも、

子どもたちの能力を伸ばすことができることを

知ってもらいたかったからです。



娘の事例より素晴らしいお子さんはいくらでもいますが、

自分の子どもすら伸ばせない者は、

信用していただけないと思い、あえて書かせていただきました。




子どもは生来みな天才なのに、 大人の先入観によって天才になるチャンスを 奪われているだけです。



わが子の事例を取り上げたのにはもうひとつの理由があります。

それはどんな子どもにも天才のような能力、才能があることを、

娘が身をもって教えてくれたからです。



私たち夫婦はスポック博士の育児書、ホワイト博士の育児書、

ドーマン博士の本、七田式、モンテッソーリ、親業など

あらゆる本を読んだり、セミナーに出席したりして勉強してきました。



ところが、いざ娘の教育となると感情が入り込んで、

思うようにうまくいきませんでした。



長女が公文のたしざん教材をやっていた4歳頃のことです。

時間をかけて練習して、できるようになったたしざんの教材が、

翌日になるとすっかりできなくなっていて、

進んでは戻りのくり返しが続いて、長い間スランプに陥っていました。



親は精神的に疲れるし、

娘はそれ以上に負担を感じていたように思います。



娘の能力ではこれが限界ではないかと、思ったこともありました。

やり過ぎて、弊害が起きるのではないかとさえ悩みました。



そんなときにお子さんを順調に伸ばしていた友人がアドバイスをくれました。


そのアドバイスが、私たち親子をスランプから救ってくれて、

娘に対する見方を大きく変えてくれるきっかけとなりました。




子どもの視点でないとわからない 非常識なやり方が子どもを天才にする。


それまで学習を嫌がっていた娘が、

魔法にかかったように気分ルンルンで学習するようになって、

スランプを乗り越えることができたのです。



そのときの娘の変わり様にはほんとうに驚きました。


藁をもすがる思いだったので、

ただ教えてもらった通りにやっただけなのですが。



しかし、そのアドバイスは後になってよく考えてみると、

あれほどたしざんで苦しんでいた娘に、

それまでの3倍の量のたしざんをさせるという

大人の発想ではとても考えられない

非常識なやり方だったのです。



3〜4歳の子どもの特性や天才的能力がわかれば

大人の常識や先入観にとらわれない発想が生まれ、

子どもの意欲、自信を高めて能力を伸ばすことができる。

と、そのとき娘から学んだのです。



それ以来、子どもの事象を単に表面的に見るのではなく、

子どもの頭のなかで起きている能力や心の変化を

見ようと努めました。



そうやって、多くの優秀児の事例を研究したり、

実際に指導する経験を積み重ねた結果、

どんなお子さんでも賢く優秀になる方法にたどりついたのです。




誰でもできるのでしょうか?


はい、だいじょうぶです。


熱心な一部の親にしかできないようなものであれば、

公開する意味がありません。



あなたが、『天才子育て幸せの法則と秘法』にしたがって
実践すれば、お子さんは確実に優秀児になります。




あなたがすることは3つだけです。


だれがやっても同じように成果が出ること。

それは、あなたにとっても、私にとっても非常に重要なことです。



せっかく早期教育を頑張って実践しても、

何も成果がなければがっかりするでしょうし、

私のことを疑いたくなるでしょう。



幼児教育や早期教育は、母親教育と言われます。


従来の幼児教育のやり方では、
お母さんの能力によってお子さんの伸びが決まる
というのが常識でした。



『天才子育て幸せの法則と秘法』は、

「わが子を天才にする賢いママになる方法」と言い換えてもよいくらい、

お母さんがわが子にかかわりながら成長するようになっています。



ですから、あなたがわが子の可能性とこの方法を信じて実行してくだされば、

驚くほどの成果が生まれます。


あなたがすることは、たった3つだけです。


(1) わが子の明確な成長イメージをもつ。
(2)
本の読み聞かせと、1日10分フラッシュカードを実行する。
(3)
わが子を観察して、記録をつけ、わが子から学ぶ。


内容はとてもシンプルです。

シンプルだからこそ、継続できるのです。


このなかには、あなたとお子さんが相互に学び、

ともに賢くなるという原理と法則が隠されています。


だから、成果に結びつくのです。




(1)わが子の明確な成長イメージを持つ。


優秀児の親と話をすると、

わが子の教育に関してしっかりした考えを

持っているのがわかります。



将来こんな人間になってほしいという成長イメージがあって、

具体的な行動が目標や目的につながっています。



自分の考えがしっかりしていれば、

周囲の声やノイズに惑わされたりせずに、

困難や問題を乗り切ることができます。



このような優秀児の親の良いところをまねることが、

お子さんを優秀にする近道であり秘訣です。



子どもを賢くする基本原理は、優秀児をお手本にすること。

つまり優秀児の良いところや良いやり方を、

わが子にまねさせるようにすることです。



優秀児のお母さんは、おそらく意識していないと思いますが、

自然とこうしたやり方を実践しています。



なぜ自然にできるかというと、

優秀児のお母さんは賢い子どもが好きで、

優秀児に関心を持っているからです。



だから、優秀児がどんなお子さんで、どんなやり方をしているか、

よく知っているのです。



たとえば優秀児の特徴を、いくつか挙げてみましょう。

駅名、自動車の車種名、昆虫の名前などの名前、リストをすぐに覚える。


「あのときママは、こう言ったよ・・・」「4年前、おばあちゃんと
いっしょに●●美術館に行ったよね」と過去のことをよく覚えている。


言葉にとても興味を示し、「この文字は何ていうの?」「この言葉は
なんて意味なの?」と知りたがる。


ゲーム機、パソコン、一輪車、楽器など、新しい道具や機器を同年齢の
ほかの子どもよりもずっと上達が早く上手に使いこなす。


本、映画、ゲーム、その他の活動において、年上あるいは大人を対象に
したものを喜ぶ。


親が本を読み聞かせしているとき、一部分を飛ばしたりすると、
「ちがうよ、そうじゃないよ、●●でしょ」と言ってすぐに気づく。
本を読むスピードが速く、多くの本を読む。
計算するのが非常に速い。
語彙が豊かで、大人が使うような熟語や格言など難しい言葉を使う。


「これ何?」「夕焼けはなぜ赤いの?」「赤ちゃんはどうやって
生まれるの?」と、次から次へと多くの質問をする。
何かに扮する「ごっこ遊び」が好き。
今やっていることに熱中するあまり、まわりのことに気づかない。
同時に、2つ、3つのことに集中することができる。
地図、地球儀、図表、カレンダー、時計などが好き。
難解なパズルに挑戦するのが好き。
大きな数字が好き。
他人の感情の変化を素早く察知する。
写真、絵画、彫刻などに対し、情緒的に反応する。
かけ言葉のなぞなぞや冗談を考え出すのがうまい。


まだまだたくさんあります。


一般の親は、わが子を賢くしたいと思っていても、

心のなかでは優秀児に対して偏見があったりして、

優秀児に関心をもっていないことがあります。



大切なことは、優秀児の特徴をただ知識として知っているのではなく、

あなた自身が優秀児に関心をもって優秀児から学ぶことです。



そうでないと、他の優秀児は好きではないけれど、

わが子だけは優秀にしたいという

エゴイストのような考え方になってしまいます。



優秀児のことを知って、優秀児のことが好きになれば、

あなたのお子さんにも優秀児の資質があることが見えてきます。


するとあなたは、わが子がかならず優秀児になれると信じることができます。



そうして、優秀児の特徴をまねていると、

あなたのお子さんはほんとうに優秀児になっていきます。


これが、優秀児になる原理です。



(2)読み・書き・計算の学習の要となる、    読書力を高めることに集中した      働きかけを日々実践する。


子どものためにやってあげたいと思うことは、山のようにあります。

しかし、安易な考えで何でもやろうとすると、

あなたもあなたのお子さんも負担になって長続きしません。



何事もちょっとかじったぐらいでは、お子さんのためにはなりません。

お子さんにはほとんど何の成果もないまま、労力とお金を浪費するだけです。

お子さんにとって一生の財産になるような能力は身につきません。



シンプルに絞り込んだことだけをしっかりとやり続けることです。

それが、結局はお子さんのためになります。



そこで考えていただきたいのです。

お子さんがどんな道に進むにも必要な、一生涯使い続ける能力とは何か?

わが子に何より身につけさせなければならない能力とは何か?



それは、読み・書き・計算の能力です。


「読み・書き・計算など、普通に生活していたら自然にできるようになる」
と思われる方もいるかもしれませんが、

そうやって後々に困っているお子さんが世間にはたくさんいます。



優秀児になる本当の秘密とは

何か特別なことをやったからではなく、

読み・書き・計算の基本能力を、徹底的に高めたからです。



このプログラムで実際に行う働きかけは、
本の読み聞かせと、1日約10分のフラッシュカードだけです。


3歳以前のできるだけ早い時期から

読み・書き・計算の働きかけを始めて、

高いレベルまで伸ばすことです。



そうすれば、お子さんは学校で困らないばかりか、

何事にも自信と余裕をもって取り組める

優秀なお子さんになります。



また、読み・書き・計算の学習は、感情をコントロールしたり

理性的判断を司る大脳の前頭前野の機能を高めるということが

研究によりわかってきました。



読み・書き・計算で能力を高めた優秀児が、

学業面ばかりでなく人格的にも優れているという

ひとつの証左と言えます。



あなたのお子さんが3歳までなら最高のチャンスです。

大脳生理学的にも能力を伸ばす最高の時期ですが、

そればかりかあなたの精神的な安らぎと

お子さんの健全な心身の発達のためにも、

早いほどよいからです。



あなたは出産前で胎教に関心があるなら、

ぜひいまからでもこの方法を学ばれて、

試されるとよいでしょう。



あなたのお子さんが4歳以上であっても、

けっして遅いということはありません。

優秀児を育てる原理や法則は普遍ですので、
年齢にかかわらず
同じように活用できます。



ただ、同じやるなら4歳より3歳、3歳より2歳、2歳より1歳、
1歳より0歳、0歳より胎教から始める方が、
お子さんが優秀になる確率は高く、効果も大きい
ということは、
ぜひ覚えておいてください。



(3)わが子を観察する。記録をつける。       そして、わが子から学ぶ。

お子さんの現在の能力やその日の体調、気分などに合わせて、

上手に実践できるかどうかが、子どもの意欲と伸びを決定します。



お子さんをよく観察して、
気のついたことを記録していきましょう。


義務のように書く必要はありません。


それでも、お子さんのことをしっかりと観察されていれば、
小さな変化にも感動することはたくさんあるはずです。


観察のコツは、客観的に具体的に見ることです。
そして、そこで見たままのありのままの事実を
記録しておきましょう。


たくさん書くのはたいへんですから、
何かひとつその日に気になったことだけでかまいません。


あとで振り返ることができるように、
具体的な事実を書き留めておきましょう。



こんな遊びに夢中になってるとか、

言葉をいくつ覚えたとか、

お子さんの反応や変化を

できるだけ知らせてほしいのです。



あなたが知らせてくれるお子さんの情報に対して、

私はお子さんをもっと知るための質問をさせてもらいます。

(個別メールサポートやスカイプ・コンサルティングで)



あなたは質問を意識しながらお子さんをさらによく見ながら、

このプログラムを実践していきます。


このようにあなたとのコミュニケーションを続けていくと、

あなたは自然とお子さんの能力や才能を客観的に見る習慣が身について、

わが子のどんどん成長する姿を実感できます。



なぜなら、あなたはお子さんのすばらしいところが

どんどん見えてくるからです。




あなたはわが子の行動や様子を観察することで、 わが子の頭のなかで何が起きて、 どんな気持ちでいるか、知ることができます。


あなたは優秀児の事例や特徴を知って、

実際にお子さんの日常行動を観察していくと、

これまで見逃していたお子さんの長所が見えてきます



すると、あなたはお子さんを見る気持ちや見方が、

以前とはぜんぜん違っていることに気づくでしょう。



一般に親はわが子をほめたいと思っていても、

いざほめるとなると何をほめればよいか浮かんでこないものです。


なぜならほとんどの親は、わが子の能力や長所を見極めるコツを

知らないからです。



でも、あなたは『天才子育て幸せの法則と秘法』で、

わが子の優れたところが見えるようになっているので、

自然体で子どもをほめることができます。



あなたはお子さんのすばらしい能力が見えるようになれば、

わが子に対する見方、接し方は根底から変わります。

そして、お子さんはとても意欲的になります。



もし、あなたが子育てで悩んでいたのであれば、

お子さんの反応がみるみる変わってきて、

お子さんを見るのが楽しくてたまらなくなります。


お子さんが何にでも笑顔いっぱいに意欲的に取り組むようになります。
お子さんは言葉に興味を示し、どんどん言葉を覚えるので、あなたの
言うことをしっかりと正しく理解できるようになります。
お子さんは言葉で自分の気持ちが表現できるので、情緒が安定して
とても素直になります。

お子さんが3歳頃には一人で本が読めて、本が大好きになります。

お子さんは自立が早まり、なんでも自分でできるようになります。
お子さんが言葉や物語をたくさん覚えて、おしゃべりが上手になります。

お子さんは自分で物語を創作したりするようになります。

お子さんは絵に興味を持って、上手にまねて絵を描くようになります。

お子さんは本を読む、字を書くなど、机に向かう習慣ができます。

お子さんは好奇心旺盛で、何にでも興味がわき、知りたがります。

お子さんは年齢相応のレベルをはるかに超えた読み・書き・計算の能力を
身につけられます。
子さんは辞書を引くのが楽しくなり、何でも自分で調べて理解しようと
します。
お子さんは問題を工夫して解くことが楽しくなり、ますます賢くなります。


そして、あなたは、


あなたは子育てにイライラして悩むことがなくなります。


お子さんはとても親切になり、ママやパパを助けてくれるように
なります。



「ほんとうに私たちの子なの?」と信じられないくらい子どもが賢く
なります。それはあなた自身が子育てにおいてすごく成長して賢くなって
いるからなのです。


ほめるときは○○、叱るときは△△などと難しく考えなくても、あなたは
自然に子どものよいところを見て、ほめることができるようになっています。


あなたはお子さんの良いところを客観的に見る眼を磨いたので、無理なく
お子さんを上手にほめることができます。


お子さんを優秀に育てている親の情報を得られて、お子さんをもっと賢く
する家庭での工夫を実践することができます。


賢い親のネットワークに加わると、あなたがもともともっている才能が
花開き、自然とお子さんを賢くする能力が発揮できるようになります。


お子さんを見る眼ができると夫婦のお互いの見方も変わり、
これまで以上に夫婦仲も良くなります。


ママは、精神的なイライラがなくなり、内面、外面ともに知性あふれる
美人になります。


お子さんを優秀にする親は、お子さんを賢くする人や情報を
引き寄せてくるので、ますますお子さんは優秀になります。




お子さんがありえないほど賢くなって、

あなたとあなたのお子さんの人生がともに変わる

すばらしい出来事に値段なんて
つけられるでしょうか?


できるだけ多くの方に、このすばらしい価値を知ってほしいというのが

正直な気持です。ですから、最初は無償でもかまわないくらいに考えて
いました。



なかには、いくらでも支払うので、ぜひ自分の子どもを見てほしいと頼んで
来られる方もいます。いっぽうで、お子さんの教育に対する価値を適正に判断
できない方もおられます。



人は何かを無料で手に入れたときは、それに何の価値も抱かないことを。

そして、そのような方には、せっかくの原理や法則も働かないということを、

私は学びました



我が家では学校以外の家庭教育費として、娘一人あたりに毎月3~7万円を
投資してきました。もちろん教育費に負担を感じることはありましたが、
娘が幼児で中学レベル、小学生で高校レベルの学力になったときには、
投資額の何十倍、何百倍もの価値を感じました。



わが子の教育に投資する重要性を十分ご理解されている方なら、かならず
成果を出してくださると信じます。



幼児教室や習い事などに費やす費用は、年間に50万円は軽く超えます。
熱心な親は本を何冊も読み、セミナーに出席したり、教材や教具を購入したり
して、さらにお金とエネルギーをかけています。



あなたがご自分で労を厭わず、お金と時間を使って勉強しながら
やっていこうとされるなら、それはとても立派な志ですし、
きっとお子さんを優秀に育てられると思います。



しかし、それが現実にはどれほど難しいことかよくわかっているので、

『天才子育て幸せの法則と秘法』を公開する価値があると思っています。



あるお母さんは30万円でも安いと言われました。

教室であれば、月に3~5万円いただくことは普通ですが、ネットを通じて
提供するのは初めてなので思いきって、30万円の10分の1の29800円
とさせていただきました。




わが子にとって何が本当に良いのか、 あなたが迷う気持ちはよくわかります。


大切なお子さんのことですから、慎重にお考えください。

ただ、『天才子育て幸せの法則と秘法』は、
どんな教育、教材、習い事を選択された場合であっても、
最高の学習効果をあげるのに役立ちます。



投資に見合う、あるいは投資以上の効果を得ることができます。

それは、将来にわたってずっと役立つということです。



あなたがこの方法を信じて素直に実践してくださるなら、

あなたのお子さんは驚くほど賢く優秀になり、

投資した何十倍、何百倍の価値を感じてもらえるものと確信します。



私も全力で応援をさせてもらう覚悟です。


どれほど自信あっても、

人が人に関わる教育や医学などの世界には、

「絶対」とか「完全」というものはありません。



そこで、1年間の完全返金保証をお約束します。



あなたが、お子さんのためにこの方法で忠実に実行したけれども、

何も成果がない、何も得るものがなかったと不満に感じられるならば、

たいへん申し訳ないので、

私の気持ちとして代金をお返ししようというものです。


きちんと実践されたならば、何の成果もないということはあり得ませんし、
こどもを想う清らかな心のお母さんに、この制度を悪用しようなどと考える人は
いないと信じているので、異例の返金保証をおつけしています。


ただし、どのように実践されてお子さんの反応はどうだったのか、
私には知る責任があります。


そこで、最低3か月以上の実践を記録した記録ノートをご提出いただくことを条件に、
2週間以内に教材テキスト代(印刷製本代、送料、手数料等は除く)を
お返しいたします。その点だけは、どうかご了解ください。
返金した場合でも、PDFファイルや冊子はあなたが所有されたままでかまいません。


あなたにはお子さんのことだけを一生懸命に考えてほしいと思っています。

余計なご心配をできるだけおかけしたくないので、

このような長期の完全保障をお付けしています。




さらに特典として、
特典1. 個別メールサポート(18900円相当)
特典2. スカイプコンサルテーション1回分(4200円相当)
特典3. テキストのアップグレード
以上3点を無料でプレゼントします。



わが子が確実に天才になる法則と秘法
「天才になる科学的法則」と「読書を通じて学力と人格を高める早期天才教育の秘法」



※画像はイメージです
教材テキスト本体 115ページ
付属資料およびフラッシュカード 468ページ

教材テキストにはダウンロード版(PDF)と冊子版があります。 
29,800円 ⇒ 限定価格 19,800円
             (冊子版は21,800円)
(注)冊子版は教材テキスト本体のみで、付属資料およびフラッシュカードの
データはダウンロードしてご利用いただくことになります。      
また、冊子版は製本、送料代として別途2000円が必要です。  

サポートの関係から上記の価格は、
ダウンロード版および冊子版の合計100名様限定です。
ご関心のある方はお早目にお申し込みされることをおすすめします。

ご購入はこちらをクリック



特典1 3か月個別メールサポートを
       無料プレゼント


プログラムを開始されて最初の3か月間は、あなたがプログラムを正しく実践できるように、個別メールサポートを無料でお付けします。


ご提出いただいたリマインダーシートと月毎の天才記録シートをもとに個別メールにて、質問やアドバイスを行ってまいります。


このサービスもスカイプ・コンサルティングと同様に、有料サービスとなる予定ですが、せっかくご購入いただいたみなさまに、プログラムを正しく実行していただき、お子さんにすばらしい成果を出してもらいたいので、3か月の期間限定ということで無料提供させてもらいます。


わからないことや、不安なことがあれば、何でもメールでご質問ください。少し時間がかかっても、必ずお答えします。

ただし、制約なしに徹底フォローをすることはできませんので、期間に制限を設けさせていただきます。


特典2 スカイプ・コンサルティング
     1回分の権利を無料提供


スカイプによる個別コンサルテーションはオプションで、
1回4200円(30分)で受け付けております。
その権利を1回分、無料で提供させていただきます。

日頃お母さんがお子さんをどのように観察されているか、
具体的に話し合っていきながら、観察の仕方やお子さんへの
対応などを学んでもらいます。


特典3 最新バージョンの教材テキストを
         無償提供

今後、お客さまの声、そして優秀児の事例やお母さんの事例などが増えるにしたがって、テキストを改訂するなどシステムを充実させてまいります。ご購入して頂いた方には、バージョンアップ版テキストを、無料提供(ダウンロード版)させていただきます。



天才子育て幸せの法則と秘法』には1年間の完全返金保証が付いています。


しかし、返金保証制度があるからと言って、
最初からいい加減な気持ちでプログラムに申し込むことだけは、
絶対にお止めいただくようお願いします。


もし、そのようなお客様がおられますと、
他のお客様が申し込みたくてもプログラムに参加することができなくて、
お子さまを伸ばす機会を喪失してしまう場合があるからです。



購入を迷っておられるなら、
他の親子さんのこともお考えいただきたいと思います。


私は、このプログラムに参加いただいた方を、本気でサポートします。
ですから、あなたもお子さんのためにテキストに書かれたことを
きちんと実行する覚悟でご参加いただきますようお願いします。




最後にメッセージがあります


私には夢があります。


それは、お父さん、お母さんのいない子どもたちに、

未来への希望と自活する力を与えてあげることです。


そしてさらには、過酷な環境の中で病気や飢餓と闘っている子どもたちに、

生きる勇気と学ぶ喜びを与えてあげたいと思っています。


そうした夢を実現するためにも、

私はいまあなたのお子さんの成長にかかわって、

あなたを全力でサポートすることが自分の使命だと考えています。


あなたがお子さんのすばらしい可能性や才能、能力に開眼し、

お子さんが意欲と自信を高めて優秀な人財に育ってくれることが、

夢の実現を加速することにもなると信じるからです。


最後まで、この手紙をお読みいただきまして、

ほんとうにありがとうございます。


たとえあなたが、『天才子育て幸せの法則と秘法』に

お申し込みされなかったとしても、

貴重な時間を使って読んでいただいたことに、

心から感謝を申し上げます。


私の説明が至らなかったために、

十分なご理解が得られなかったことはまことに残念ですが、

みなさまからのご意見、ご要望に真摯に耳を傾け、

さらに子どもたちから学びながら改善改良を重ねて、

より多くの方々にご理解とご賛同をいただけるよう

努力してまいります。


なにとぞ今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。


最後になりましたが、

お子さまの健やかな成長を心からお祈り申し上げて、

ご挨拶に代えさせていただきます。


天才子育てネットスクール

             主宰  山部 良明




ご購入はこちらをクリック





追伸1


子どもは賢くなってほしいけれど、忙しいので子どもにだけエネルギーを
かけてはいれないという方へ!


私がかつてインタビューしたことのあるインドネシアの夫婦は、
各々が会社を経営しているとても多忙な親でした。


しかし、わが子の教育は仕事と同じく大切なものと考え、子どもとの限られた
時間を工夫しながら、お子さんを小学3年で高校数学の最終課程まで導かれま
した。



わが子を優秀児にする親は、あきらめるのでなく、工夫するのです。

どんな工夫をすればよいか?


それは、あなたの生活条件のなかで、あなたが無理をせず楽しくやれる
方法を、いっしょに考えていきましょう。



天才子育て幸せの法則と秘法』は、
あなたがお子さんのためにこれまでやってこられた
本の読み聞かせのほかには、1日わずか10分間だけ
お子さんとフラッシュカードで遊んでいただくだけ
です。



あれもこれもと考えていたら、結局どれも続かなくなってしまいます。

お子さんにとって、大事なことだけにフォーカスして、

無理なく続けることです。



それが結果的に一番お子さんのためになります。

そして、お子さんの能力を飛躍的に高めることにつながります。


それから、もうひとつ大切なことは、お子さんを観察して記録をとること
です。
これも、お子さんを優秀に育てた親が必ず実践していることです。


観察にはちょっとしたコツがあります。

客観的に具体的に見ることです。


言葉ではなんとなくしか理解できないかもしれませんが、

個別メールサポートやスカイプ・コンサルティングで、

コミュニケーションをとると、要領をつかむことができます。



そうなると、あなたの観察は、

優秀児の親のようにお子さんの優れた能力をしっかり見ることができる
ようになります。


その結果、あなたのお子さんは、優秀なあなたのもとで意欲と自信を
高めて、それまではあり得なかった能力や才能を発揮し始める
のです。
そして、ほんとうに優秀なお子さんに育っていきます。



追伸2


費用がもう少し安ければなあ、と思っている方!


価値をどう判断するかですが、私の場合は娘が小学校1年のときに
高校レベルの学力になって、学校でも中学入試でもまったく困らなかった
ことを考えると、もし親がわが子の能力を上手に伸ばせるようになるなら、
300万円以上の価値があると思います。



なぜなら、志望する中学校に入学させるために、小学3年から6年まで
進学塾に通わせるだけでも300万円くらいは使いますし、塾に通った
から実力がつくという保証もないからです。



天才子育て幸せの法則と秘法』はテキストをお渡しして終わりでは
なく、個別メールサポートとスカイプでのコンサルティングを通じて、
お子さんの事例について個別相談をしながら、あなたを徹底サポートします。
個別のカウンセリングやコンサルティングがプラスされてものとお考えくだ
さい。通常、個別コンサルテイングは5000円から10000円かかります。



それを考えると、19800円は安すぎるかもしれません。
また、あなたがお子さんにどのような習い事、塾に通わせようと、
天才子育て幸せの法則と秘法』であなたがお子さんの能力を
上手に引き出せるようになれば、習い事や塾に投資した数倍、数十倍の
効果を得ることができる
でしょう。




無料個別メールサポートや無料スカイプ・コンサルティングを
特典につけましたので、サポートが追いつかなくなる可能生があります。
その場合は、販売を途中で打ち切ることも考えています。

お子さんを優秀に育てたいとお望みならば、少しでも早くお申し込み
されることをお勧めします。



追伸3


ある優秀児のお母さんの言葉です。

「子どもの成長は待ってくれない。」



つまり、私たちが子どもに何をさせたらいいか、来年から始めたらいいか、
などと迷っている間にも、子どもはどんどん成長しているのです。
その間に、子どものなかにある天才の芽は、水を与えてもらえないと
どんどん死んでいきます。



子どもの脳は年齢が低ければ低いほど可能性に富んでおり、
天才の芽は子どもの中にいっぱいあります。お子さんが大きくなって、
親がもっと熱心に自分を教育してくれていたら、
と後悔することのないように、
いまこのときを大切にしてあげたいものです。




ご購入はこちらをクリック




弊社に情報をお送りいただける場合は
下記のプライバシーポリシーにご同意いただけたものとみなさせていただきます。

特定商取引法に基づく表示プライバシーポリシー


Copyright © 2008 TensaiNetSchool All Rights Reserved.